広告APIライセンス契約

広告APIのアプリケーションフォーム

 

Twitter広告APIを開発するには、まずTwitter開発者アカウントを申し込み、Twitter開発者アプリケーションIDを作成します。


アプリケーションIDが作成されると、Twitter広告API(1社につき1つのアプリケーション)の開発を申し込めます。アプリケーションには広告API契約の受諾を受信する必要があり、メールの応答を7営業日以内に受信することになります。


承認されれば、すぐにTwitter開発者アプリケーションに対してTwitterユーザーアカウントを認証できます。


ご質問については、adsapi-program@twitter.comにお問い合わせください。

 

#基本情報

新しいAPIキーをdeveloper.twitter.com/en/apps/で作成し、8桁のIDを入力してください

指定されたアプリの開発者フェーズではトークンが5つまでに制限されることに同意します。
フィールドを選択して、アプリトークンの制限事項に同意してください

 

#主要連絡先

 

#ビジネス


Twitterでは、Twitterを利用する多様な広告主のニーズを満たすため、革新的で専門的な広告テクノロジーパートナーのエコシステムをサポートします。

次のうち、御社の事業に最もよく当てはまる説明はどれですか?*
ビジネスタイプを選択してください
広告APIをどのように使用する予定ですか?*
広告APIの使用方法を選択してください。

 

以下の事項にそれぞれ280文字以内でご記入ください

Twitter以外のプラットフォームでAPIパートナーシップを組んでいますか?
APIパートナーシップのフィールドを選択してください

 

#クライアント

 

#商品

商品の流通方法を教えてください*
商品の流通領域を選択してください
御社の商品にほかのTwitter APIを現在使用していますか?または、今後、利用する予定がありますか?*
Twitter APIの使用方法に関してあり/なしを選択してください
TwitterのデータAPIから取得したデータをライセンスの対象にしますか?*
TwitterのデータAPIのライセンス領域に関してあり/なしを選択してください

広告API契約

(新規ウィンドウで表示)
Twitter広告商品およびサービス契約書

発効日:2018年8月1日。


このTwitter広告商品およびサービス契約(以下「契約」)は、「Twitter広告APIプログラム」アプリケーションフォームで自らを特定し、かかるアプリケーションフォームをTwitterに提出した契約主体(または契約主体の承認した代理人)(この契約書では以下「会社」)が、会社がアメリカ合衆国内にある場合はTwitter, Inc.、また会社がアメリカ合衆国外にある場合はTwitter International Company(いずれの場合も以下「Twitter」)との間で、会社とTwitterにより、会社自らおよび会社の関連会社(以下の定義どおり)を代表して締結するものとし、会社による広告商品(以下の定義どおり)へのアクセスおよび会社による広告商品の使用には、契約書が適用されるものとします。この契約書で言及する場合、「関連会社」とは、直接または間接的にTwitterを支配するか、Twitterにより支配されるか、Twitterと共通の支配下にある、Twitter以外の組織体を指します。


この契約の条件を注意深くお読みください。なお、この契約の条件とは、この契約に添付された付属文書、および以下の記載または言及によってこの契約に編集される関連規約の一切を含み、これに限定されないものとします。以下の [Yes, I Agree] (または「はい、同意します」と同義の表現例「同意します」やその他の表現)というチェックボックスにチェックマークを入れ、 [送信] をクリックすることにより、またはTwitterの素材を使用することにより、会社は、会社がこの契約の条件および条項を読み、ならびに会社がこの契約書に準拠し拘束されることに同意することを認めるものとします。会社は会社がこの契約書に拘束されることに同意しない場合、Twitterの素材にアクセスする形でも、それ以外の形でも、Twitterの素材を使用できないものとします。この契約書の発効日は、(I)会社が [Yes, I Agree] チェックボックスにチェックマークを入れ、[送信] をクリックしてこの契約書を受け入れた日付、または(II)会社がTwitterの素材に初めてアクセスした日付(「発効日」)のいずれか早い方とします。ただし、Twitterの素材へのアクセスとTwitterの素材の使用を求める会社からの申し込みをTwitterが(その単独かつ絶対的な裁量権によって)承認しなかった場合には、その場合に限り、この契約書は無効となり、その効力を失うものとします。会社を代表する個人の場合は、自らが(A)この契約書を読み、理解したこと、(B)会社の代理人としてこの契約書を受諾する適切な権限を自らが持っていること、および(C)自らが会社を代表してこの契約書の条件に同意することを確認し、表明し、保証するものとします。会社を拘束する法的権限を持たない場合、Twitterと契約を締結できる法的年齢に達していないなどの理由でTwitterと契約を締結できない場合、または適用法によりTwitterの素材の使用または受け取りが禁止されている場合は、Twitterの素材を使用することもこの契約書を受け入れることもできません。

  1. 前文、適用範囲、個別の商品用語。
    1. 前文。Twitterは、Twitterの広告パートナー向けのさまざまな機能を可能にする商品およびサービススイートを維持、運営、提供しています。これらの機能を可能にしたりこれらの機能に関連したりする具体的商品、サービス、およびプログラム(それぞれ「個別の商品」)が、(i)Twitter広告APIプログラム(詳細説明は「付属文書A」に記載)および(ii)Twitterのテイラードオーディエンスプログラム(詳細説明は「付属文書B」に記載)です。この契約書ではこれら個別の商品を総称して「広告商品」といいます。総称した広告プログラムと個別に呼称した個別の商品の両方について、その使用および/またはアクセスは、この契約に準拠するものとします。さらに、この契約の対象である広告商品と関連する、Twitter公式パートナー(「TOP」)プログラムに会社が参加する範囲で、以下の「付属文書C」で規定する規約を会社に適用するものとします。
    2. 適用範囲。契約期間中、この契約の対象となる会社は、Twitterが会社にアクセス権を付与または提供した具体的な個別の商品にアクセスし、これを使用できるものとします。会社には、Twitterが会社に提供し、および/またはアクセス権を付与した個別の商品のいずれかまたはすべてを使用する義務がなく、Twitterには、いかなる個別の商品または広告商品のいずれかまたはすべての使用またはアクセス権、あるいはその両方を会社に提供する(あるいは提供し続ける)義務はありません。個別の商品または個別の商品の機能の使用および/またはアクセス権を、TwitterはTwitterの単独の裁量により随時付与または拒絶できるものとします。会社が広告商品のいかなる機能にアクセスまたは使用する場合について、かかるアクセスまたは使用はすべて、この契約の条件に準拠するものとします。念のため明記すると、この契約で説明されている、会社による広告商品の使用は、この契約にのみ準拠するものとします。別の契約および/または別のTwitterプログラムとの関係に基づき、(直接または間接的の別を問わず)Twitterが会社に提供したデータ、コンテンツ、またはその他の素材はすべて、その全体が(この契約の条件ではなく)該当する別の契約および/またはプログラムの規約に準拠するものとします。ただし、Twitterと会社の間で別途書面により相互に同意した場合は、この限りではありません。
    3. 個別の商品用語。あらゆる個別の商品では、この契約の条件に加え、これに限定されることなく、個別の商品を対象とする会社のアクセスまたは使用に対して適用される特定の条件も商品の一部を成す場合があります。あらゆる個別の商品および/または関連するTwitterの素材(以下のセクション2.14の定義どおり)に対する会社のアクセスは、会社による個別の商品に関する規約および個別の商品のアクセス、呼び出し、および使用に課されるあらゆる技術的制限を受諾することを前提とし、かかる規約および制約に関する規約に準拠するものとします。個別の商品に関する規約は、この契約書に「付属文書A」と「付属文書B」の形で添付します。Twitterは以下のセクション15.15の規定に沿って、Twitterの単独の裁量により、かかる個別の商品のポリシーまたは条件を作成、修正する場合があります。
  2. 定義。
    1. キャンペーン」とは、デスクトップ、モバイルサイト、またはモバイルアプリケーションの広告キャンペーン、あるいはかかる広告キャンペーンの一部を指します。
    2. クライアント」とは、(会社の顧客であり)各インスタンスでTwitterの承認した形で1つまたは複数の広告商品を活用するTwitter広告主を指します。
    3. 会社のマーク」とは、この契約書に沿って(またはこの契約書に沿ってTwitterが使用できるように会社が許諾した別の方法で)Twitterが使用できるように会社がTwitterに提出した会社の名前と会社のあらゆるロゴ、商標、サービスマークのいずれかまたは組み合わせを指します。
    4. 会社の素材」とは、広告商品を通じて会社がTwitterに提供した会社のあらゆるデータ、成果物、またはユーザーコンテンツを指します。
    5. 会社のサービス」とは、Twitterの素材またはTwitterの素材の何らかの要素を表示するか、別の形で使用する、会社のウェブサイト、アプリケーションまたはその他の商品を指します。
    6. データ」とは、会社が使用できるようにTwitterが提供するメトリック、データなどの情報および/またはコンテンツを指し、これらをいかなる部分であれ、解析または使用した結果、派生した結果、使用統計、データなどの(集計またはその他の形の)情報をすべて含みます。
    7. エンドユーザー」とは、クライアントの代理人として広告商品を使用する、クライアントの従業員またはクライアントの承認した代理人を指します。
    8. マーク」とは、状況に応じて(文脈に基づき)Twitterのマークまたは会社のマーク、あるいはその両方を指します。
    9. 素材」とは、状況に応じて(文脈に基づき)Twitterの素材および/または会社の素材を指します。
    10. 個人データ」とは、生存中の個人に関わり、データ管理者が所有しているか将来所有する可能性の高い別情報と組み合わせたデータに基づき、またはデータ単独で、かかる個人を特定できるデータを指します。
    11. Twitter広告」とは、Twitterネットワークへの広告掲載を含む、Twitterの広告商品およびサービスを指します。
    12. Twitterコード」とは、Twitterが開発して会社に提供する、1つ(以上)のTwitterサーバーを呼び出すコンピューターコードを指します。
    13. "Twitterのマーク」とは、Twitterの名前とTwitterがこの契約書に基づき(またはこの契約書でTwitterが別途会社による使用を承認したとおり)会社に提供するあらゆるTwitterロゴ、商標、サービスマークのいずれか、またはその組み合わせを指します。
    14. Twitterの素材」とは、Twitterが生成したTwitterのあらゆるデータ、成果物、またはユーザーコンテンツ(およびその成果物)、およびこの契約に沿ってTwitterが生成、収集、または開発したか、Twitterが会社に提供したか、Twitterが会社の利用可能な状態にした、Twitterのあらゆるデータ、成果物、またはユーザーコンテンツ(およびその成果物)を指し、会社のTwitterとのパートナーシップから派生したか、かかるパートナーシップに立脚または由来するあらゆるデータ、またはあらゆる端末レベルデータ、または会社かTwitterの承認したサードパーティが会社のTwitter広告キャンペーンに由来または関係する状況で収集、推測、派生、または取得したあらゆるコンバージョン、エンゲージメント、トラッキング、ターゲティングのデータすべてを含みます。念のため補足すると、「Twitterの素材」はTwitter広告API(「付属文書A」の定義どおり)、Twitterコード、Twitterのデータ、Twitterの広告商品、およびテイラードオーディエンス(以下の定義どおり)の構築に使用するTwitterユーザーIDを含み、これに限定されないものとします。
    15. Twitterネットワーク」とは、現時点で既知のメディアまたは将来開発されるメディアでTwitterが広告配信に使用する可能性のある、あらゆる形態のメディア、アプリケーション、端末を含む広告チャネルのネットワークを指します。
    16. Twitter Official Partnerプログラム」とは、Twitterの提供するパートナーシップとブランディングのプログラムであり、詳細説明は「付属文書C」に記載されています。
    17. Twitterのサービス」とは、(i)Twitterが運営するリアルタイムのコンテンツおよび情報サービス、(ii)現在Twitterが提供するか、TwitterのウェブサイトおよびTwitterが所有、運営、および/または管理する、Measurement Code、あらゆるHTMLタグなどのコード、インターネットポータル、管理画面、システムおよび分析ツール、および関連サービスを含み、これらに限定されないモバイルアプリケーション、ソーシャルプラグインおよびソーシャルAPIで提供している消費者向け広告商品およびサービス全般を含め、かかるサービスを可能にするテクノロジーおよびシステム、および(iii)Twitterオーディエンスプラットフォーム、MoPub、データおよびエンタープライズソリューション、およびPeriscopeを(非限定的な例として)含め、TwitterおよびTwitter関連会社が提供するその他すべての商品またはサービスを指します。
  3. Twitter広告またはキャンペーン管理、賠償責任に関する前提。
    1. Twitter広告またはキャンペーン管理。会社は、会社がその単独の裁量により、および/または会社のクライアントの指示に従い、Twitterネットワーク上のTwitter広告の最適化、変更、管理、開始、または操作を行うか、ほかの形で広告管理およびターゲティングに関する意思決定(この契約では「キャンペーン管理」といいます)を実行できる1つまたは複数の個別の商品に対しアクセス権を持つものとします。会社がかかる個別の商品にアクセスまたは使用する場合、(a)会社は会社がTwitterネットワークに投稿しようとする広告素材をすべて直ちに提供する義務を負うとともに、(b)会社はTwitterが、Twitterネットワークで提供する方法かサードパーティを通じて提供する方法で、該当する個別の商品を通じて利用可能な任意のコンテンツまたはプロパティに、会社および/またはクライアントの広告素材を掲載することを許諾するものとします。かかる広告素材をかかるクライアントの代理人として会社が使用するには、会社が必要なライセンスと許諾を該当するクライアントから受けるものとします。会社にキャンペーン管理のできる個別商品を使用する義務はありませんが、会社がかかる商品、サービス、機能のいずれかを使用する場合、会社はこの契約により、あらゆるリスクを想定し、会社のキャンペーン管理に起因する、または関係する、あらゆる責任とあらゆる賠償責任をすべて引き受けるものとします。なお、この対象には(i)オーディエンスの構築と選択、データ入力エラー、戦術選択、関連する在庫、データなどのサードパーティの費用、(ii)会社が提供するあらゆる広告で視聴者の誘導先またはリダイレクト先となるプロパティ(ランディングページなど)、(iii)ランディングページで宣伝されているサービスと商品、(iv)Twitterに提供される広告素材、テクノロジー、クリエイティブのいずれかまたは組み合わせを含み、これに限定されない、会社の関連素材、をすべて含み、これに限定されないものとします。会社はこの契約書により、Twitterが会社のキャンペーン管理に関連する責任または賠償責任を一切負わないことを確認し、これに同意するものとします。前記の一般性を制限することなく一部の例を挙げると、キャンペーン管理および広告商品の機能に関する会社の人員のトレーニングについては、Twitterには一切責任がなく、会社が単独でそのすべての責任を負うものとします。
    2. この規約へのクライアントの拘束、賠償責任に関する前提。会社がクライアントまたはその他の何らかのサードパーティを代理して広告商品(またはキャンペーン管理を経由するなどの形で広告商品の何らかの要素)にアクセスまたは使用する場合、会社は会社が(i)クライアントまたはサードパーティの代理人として行動する権限を備えており、会社によるTwitter広告の購入すべてで準拠する必要のある、適切な『Twitterマスターサービス契約』(「MSA」)および該当する広告商品(またはかかる広告商品のあらゆる要素)のアクセス権と使用に適用されるこの契約の条件を含め、該当するTwitterのポリシー(以下のセクション6で定義)でかかるクライアントまたはその他のサードパーティを拘束しておくこと、ならびに(ii)会社の責任下で、クライアントが準拠し、違反時には賠償責任を負うことを保証するものとします。
  4. プライバシー。
    1. 直接のデータ収集。会社は(i)会社がユーザーから直接(会社のサービス内、または会社のサービス経由を含み、これに限定されない)、データを収集する場合、該当するユーザーに対して会社が法的に十分な通知(ユーザーのデータを収集している、またはTwitterが利用可能な状態にしている、あるいはその両方を行っているウェブサイト、モバイルアプリケーションなどのサービスすべてから、目に付きやすい形で、すべての適用法規制に準拠し、該当するウェブサイト、モバイルアプリケーションなどのサービス(閲覧、ショッピングなど)内または経由でサードパーティが興味関心に基づく広告表示を目的としてユーザーのアクティビティに関する情報を収集していることを開示するとともに、該当するユーザーに興味関心に基づく広告表示をオプトアウトする法的に十分な手順を提供する、法的に十分なプライバシーポリシーを表示する方法を含み、これに限定されない)を提供したこと、(ii)会社が、かかるデータ収集に関連する会社のクッキーおよび/またはトラッキングピクセルの使用に関する情報を含め、法的に義務付けられた十分な情報に基づく同意を、該当するすべてのユーザーから取り付けたこと、(iii)興味関心に基づく広告表示の受け取りをオプトアウトするオプションを実行したあらゆるユーザーまたはデータ主体について、これに関するデータは一切、会社の素材に含まれることも関係することもなく、会社によってTwitterに提供されたり、Twitterからアクセス可能な状態にされたり、インポートされたりするいかなるオーディエンスデータにも含まれず関係しないことを表明し、保証するものとします。
    2. 個人データ。会社は会社が、Twitterの素材を直接または間接的の別を問わずいかなる個人データにも、また個人データに直接または間接的に関連付けられたIDにも、その接続または結合を実行または試行しないことを表明し、保証するものとします。さらに会社は、(直接または間接的の別を問わず)Twitterの素材がいかなる個人データとも結び付けられないように合理的な予防措置を講じるものとします。
    3. プライバシー面のコンプライアンス。会社は、(i)会社が容疑上または実際の刑事犯罪の遂行、健康状態、経済的信用または状態の悪化、所属政党または政治的理念、人種または民族的出自、所属する宗教的または思想的団体、あるいは宗教的または思想的理念、性的生活、労働組合への所属を含む機密情報、または提供する商品、メッセージ、またはサービスがTwitter広告ポリシー(https://business.twitter.com/en/help/ads-policies/introduction-to-twitter-ads/twitter-ads-policies.html)で禁止されているウェブサイト、モバイルアプリケーション、またはその他のサービスから収集した機密情報に関連する会社の素材を一切、Twitterに提供しないこと、および(ii)会社が(1)13歳未満の子どもに関する会社の素材を何であれTwitterに提供すること、または(2) 「児童オンラインプライバシー保護法」(現在は16 CFR 312)の定義に照らして子どもを対象とするウェブサイト、モバイルアプリケーション、またはオンラインサービスから取得した会社の素材またはその他のデータを何であれTwitterに送信することは一切ないことを表明し、保証するものとします。会社は、https://gdpr.twitter.com/en/dpa.htmlで公開されている『Twitter Data Processing Addendum』の規約に会社が今後常に準拠することを確認し、これに同意するものとします。
    4. サードパーティのデータ。会社は、会社がこの契約に基づき、Twitterに対するパフォーマンス義務をサポートするために、1つまたは複数のサードパーティ(クライアントを含み、これに限定されないデータパートナーおよび/または広告主を含み、これに限定されない)からユーザーに関する情報を間接的に取得する場合、このセクション4の内容を含み、これに限定されない、この契約内の要件に、かかるサードパーティを契約で拘束しておくことを表明し、保証するものとします。
  5. 所有権、ライセンス、制約および制限事項。
    1. 所有権。会社とTwitterの関係では、会社の素材、会社のマーク、および会社のサービスに対する、または含まれる世界中の権利、権原、および利害はすべて、会社が維持するものとします。ただし、編入されたTwitterの素材、Twitterのマーク、およびTwitterのサービス(および前記のいずれかの派生物または拡張のすべて)(内包する知的財産権のすべてを含み、これに限定されない)はすべて、会社が維持する権利、権原、または利害から除外するものとします。この契約書に明示的に記載されている権限は一切、留保されません。会社とTwitterの関係では、Twitterの素材、Twitterのマーク、およびTwitterのサービスに内在または対する世界中の権利、権原、および利害のすべて、ならびに(i)Twitterの素材、(ii)Twitterのマーク、および(iii)Twitterのサービスに基づき、関連し、起因し、または関連付けられた、あらゆる将来の改良物、発展物、拡張物、または派生物が、この契約の条件に沿って、何らかの会社の素材から派生したデータ、知識、情報、または知見、あるいはTwitterのサービスでの会社の広告アクティビティに関連するデータ(内包する知的財産権のすべてを含み、これに限定されない)を使用または参照する形で生み出された場合でも、かかる改良物、発展物、拡張物、または派生物はすべてTwitterが所有するものとします。
    2. 会社へのライセンス付与。契約中(契約終了期間を含む)、会社が広告商品(または広告商品の何らかの要素)を使用するか、かかる広告商品にアクセスする限り、Twitterは、この契約によってTwitterが会社に提供するか、会社のアクセス可能な形にする広告商品(または何らかの個別の商品)を使用するため、かつこの契約に従ってこの契約(Twitterの素材の使用に関する制約および/または制限事項を含み、これに限定されない)の規約に準拠し、各インスタンスで権限を行使し、義務を果たすために必要がある場合に限り、その必要の範囲に応じて、この契約に従い、Twitterが会社に提供することのある、何らかのTwitterの素材とTwitterのマークを使用し、保持する、非限定的で非排他的なロイヤルティフリーの権限およびライセンスを、サブライセンスと譲渡を許容しない条件付きで、会社に与えます。会社は会社によるTwitterのマークの使用が、将来にわたり常に「Twitter商標ガイドライン」(以下のセクション6で定義)に準拠することに同意するものとします。
    3. Twitterへのライセンス付与。契約中(契約終了期間を含む)、会社が広告商品(または広告商品の何らかの要素)を使用するか、広告商品にアクセスする限り、Twitterが会社の指示(Twitterネットワークでアクセス可能なあらゆる広告在庫の広告の購入および/または掲載を介する場合を含み、これに限定されない)を満たすため、広告商品(または一切の個別の商品)を操作するため、およびこの契約に従ってこの契約の条件に準拠し、各インスタンスで権限を行使し、義務を果たすために必要な範囲で、会社の素材および会社のマークを使用、模倣、表示、保持、転送、変更、複製、および伝送する非排他的なロイヤルティフリーの権限およびライセンスを、サブライセンスと譲渡を許容しない条件付きで、Twitterに与えます。
    4. 制約および制限事項。
      1. 広告商品の使用および/または提供に加え、この契約で明示的に許可された目的でのみ、Twitterの素材は会社に提供され、会社の素材はTwitterに提供されています。
      2. この契約で明示的に許可されている場合を除き、またはTwitterと会社があらかじめ別途書面で相互に同意していない限り、会社は自ら実行する形か、ほかの何らかの当事者(クライアントなど)の実行を許す形かの別を問わず、いかなる内外の目的(広告のターゲティング、広告の最適化、リマーケティング、行動ターゲティング、リターゲティング、リダイレクト、または何らかの方法でのユーザーないし端末セグメントの作成または拡張、あるいは何らかのエンドユーザー、コンピューター、ブラウザー、または端末と関連付けられた何らかのモバイル端末ID、またはその他の独自のIDを含むエンドユーザープロフィールの作成または追加、あるいは広告ネットワークまたはアドエクスチェンジ、データブローカー、またはその他の広告サービスないしマネタイズサービスを介した広告へのユーザーのリダイレクトを含み、これに限定されない)のためであっても、いかなるTwitterの素材またはTwitterの素材から派生したいかなる情報、データ、知識のいずれかまたは組み合わせについても、その利用、複製、模倣、変更、派生、再利用のいずれかまたは組み合わせを行ってはなりません。さらに会社は、どのような形(Twitterの素材またはTwitterの素材から派生したデータをサードパーティのソースから派生したデータと組み合わせる方法を含む)であっても、ユーザーの特定または再特定にTwitterの素材を使用しないものとします。
      3. 会社は、(この契約の履行に必要であり、この契約の条件で許可されている以外で)Twitterの素材(コンピューターコード、ピクセル、タグ、またはTwitterが会社に提供したその他のデジタル商品を含み、これに限定されない)のほかの商品またはサービスへの組み込み、翻訳、変更、何らかのTwitterの素材の何らかのソースコード、基盤となる考え、アルゴリズムのリバースエンジニアリングまたは逆コンパイル、分解、派生物の作成、あるいはその他の解明を目指す試みは、会社が自ら実行するか、ほかの何らかの当事者(クライアントなど)の実行を許すかの別を問わず、Twitterから書面で明示的な許可を取り付けずに行ってはなりません。
      4. 会社は、会社が自ら実行するか、ほかの何らかの当事者(クライアントなど)の実行を許すかの別を問わず、Twitterの素材の機能を制限または制御するメカニズムを含み、これに限定されないTwitterの素材の機能を疎外、変更、中断、または無効化したり、何らかのソフトウェア保護またはメカニズムの監視を無効化、回避、バイパス、削除、非アクティブ化、またはその他の方法で回避したりしないものとします。
      5. 会社が自ら実行するか、ほかの何らかの当事者(クライアントなど)の実行を許すかの別を問わず、いかなるサードパーティに対しても、販売、賃貸、リース、サブライセンス付与、配布、再販、シンジケート、派生物の作成、譲渡などのいかなる方法でも、会社はTwitterの素材の一部または全部の移転またはアクセス権の提供を行わないものとします。ただし、この契約で明示的に許可されている場合は、この限りではありません。
      6. 会社が自ら実行するか、ほかの何らかの当事者(クライアントなど)の実行を許すかの別を問わず、会社はTwitterの素材に関する、または含まれる所有権に関する注意文ないしはマーク表示を一切、削除または変更しないものとします。
      7. 会社が自ら実行するか、ほかの何らかの当事者(クライアントなど)の実行を許すかの別を問わず、会社はTwitterの素材をサービス施設、レンタル、またはマネージドサービスでの使用に供さず、ほかの個人または法人によるTwitterの素材へのリンク、あるいはほかの何らかのサーバー上、無線ベースまたはインターネットベースの端末上にTwitterの素材の「フレーム」または「ミラー」の作成を許さず、あるいは適用される場合はTwitterの素材の何らかのトークン、キー、パスワード、またはその他のログイン認証情報をサードパーティが利用できるようにしないものとします。
      8. 会社が自ら実行するか、ほかの何らかの当事者(クライアントなど)の実行を許すかの別を問わず、会社はTwitterの素材をいかなる違法、不正、またはその他の不適切な目的で使用しないものとします。
      9. 会社が自ら実行するか、ほかの何らかの当事者(クライアントなど)の実行を許すかの別を問わず、会社はTwitterの素材(制限データを含み、これに限定されない)を(口頭または書面の別を問わず)会社のクライアントまたはビジネスパートナーも含む、いかなるサードパーティとも、また広告商品と無関係の場合はいかなる社内人員とも共有できないものとします。ただし、この契約で概要が明示的に示されている場合にはその概要のとおり、またはTwitterから事前に書面(メール受信)で許可されているとおりであれば、この限りではありません。
      10. 会社が自ら実行するか、ほかの何らかの当事者(クライアントなど)の実行を許すかの別を問わず、会社は、ほかの契約でTwitterから、あるいはほかの何らかのサードパーティの素材から、または複数の広告キャンペーンから取得した会社の素材、データ、コンテンツ、またはその他の素材をTwitterの素材と混合したり、かかる素材を何らかの形で結合した表示を作成したりしてはなりません。ただし、事前にTwitterから書面で承認されているとおり、またはこの契約書で明示的に説明されている場合はその説明どおりであれば、この限りではありません。
      11. 事前に書面で同意を得ている場合を除き、会社が自ら実行するか、ほかの何らかの当事者(クライアントなど)の実行を許すかの別を問わず、会社はいかなるサードパーティ(クライアントを含み、これに限定されない)によっても、またはいかなるサードパーティに対しても、会社のサービスおよび/またはTwitterの素材を広告ネットワークの一部として提示または提供してはならず、プログラムでエクスポートできる状態にするなど、Twitterの素材を機械で消費できる状態にしてはなりません。
      12. 会社が自ら実行するか、ほかの何らかの当事者(クライアントなど)の実行を許すかの別を問わず、会社はTwitterネットワークにアクセスしているユーザーの誤解または錯誤を招く可能性のある形、たとえばインセンティブ、ポイント、リワード、現金、賞、またはその他の金銭的価値を提供する方法、あるいはその他の悪意のある、または詐欺的な方法で、いかなる広告商品との関わりもユーザーに促したり義務付けたりしてはなりません。
  6. 編入された規約。あらゆる個別の商品および/または関連するTwitterの素材に対する会社のアクセスは、次に示すTwitterのポリシーを(それぞれ会社がアクセスおよび/または使用しているTwitterの素材と個別の商品に該当する範囲に限り)会社が受諾し、これに準拠することを前提としています。
    1. プライバシーポリシー(https://twitter.com/en/privacy
    2. 利用規約(https://twitter.com/en/tos
    3. 該当するTwitterマスターサービス契約(https://legal.twitter.com/ads-terms/us.html)(https://legal.twitter.com/ads-terms/international.html)、または、IOで参照している、ほかの該当するTwitterマスターサービス契約。
    4. 広告ポリシーガイドライン(https://business.twitter.com/en/help/ads-policies/introduction-to-twitter-ads/twitter-ads-policies.html)。コンバージョントラッキングおよびテイラードオーディエンスのポリシー(https://business.twitter.com/en/help/ads-policies/other-policy-requirements/policies-for-conversion-tracking-and-tailored-audiences.html)を含む
    5. 開発者契約およびポリシー(/content/developer-twitter/en/developer-terms/agreement-and-policy
    6. Twitterの商標およびブランドガイドライン(https://about.twitter.com/en_us/company/brand-resources.html

      この契約書では、前述のポリシーをまとめて「Twitterのポリシー」といいます。会社はTwitterに対し、Twitterのポリシーの範囲で、個々のポリシーの適用対象である個別の商品にアクセスすること、またはこれを使用することに同意するものとします。会社は、Twitterがその単独の裁量により、Twitterのポリシーを適宜変更できることを承諾し、これに同意するものとします。Twitterのポリシーに対し、会社に影響の及ぶ素材変更を行う際は、該当する変更すべてについてTwitterから会社に通知します(メール受信)。かかる更新または変更のあとも、会社がTwitterの素材およびTwitterのマークの使用とアクセスを継続すると、更新および変更を受諾したこととなり、法的拘束力が発生します。

  7. 契約期間、契約を解除する権限、中断する権限
    1. 契約期間。この契約は発効日に始まり、以後1年間(「初回契約期間」)にわたって効力が維持されるものとし、満了時に自動的に次の1年間(「更新期間」ごとに)が追加され、以後も契約期間が続くものとします。ただし、当事者のいずれかが更新しない旨を適宜、初回契約期間または現在の更新期間の満了の30日前までに書面で通知した場合は、この限りではありません(初回契約期間とすべての更新期間を総称して「契約期間」といいます)。
    2. 契約解除、中断。当事者はいずれも、相手方当事者に30日以上前に通知する場合は、都合によりこの契約を解除できるものとします。この契約は(a)会社でサードパーティを主体として企業の全部もしくは一部の任意もしくは強制的な合併または買い取りがあった場合、法の執行(合併、買い取りまたは資産売却と関連する場合、会社が存続する場合または法人格を失う場合を含み、これに限定されない)によるかどうかとは無関係に、会社への書面での通知により即座に、あるいは(b)会社が管財人相当の当事者を任命された場合、破産した場合、何らかの形で支払不能を認めた場合、廃業する場合、債権者に向け財産を譲渡した場合、または倒産を申し立てた場合は、会社への書面での通知により即座に、Twitterから解除できるものとします。Twitterがその単独の裁量によって(i)会社がTwitterのポリシーの何らかの部分に違反した、または会社がこの契約の何らかの規約に違反した、または違反しようとした、または準拠していない、および/または(ii)会社が広告商品、何らかの個別の商品、Twitterの素材のいずれかまたはその組み合わせに引き続きアクセスすると、TwitterまたはTwitterのクライアント、あるいはその両方に賠償責任が生じる可能性が多かれ少なかれあるか、その他の何らかの形で少なくともTwitterまたはTwitterのクライアントのサービス、ビジネス、評判のいずれかを害していると考えるか判断した場合、Twitterは、このほかにあるこの契約内、法上、または平衡法上のいかなる救済措置も制限することなく、会社による広告商品、あらゆる個別の商品および/またはTwitterの素材(またはその何らかの一部)のアクセスまたは使用を即座に中断でき、またはこの契約の下で付与したライセンスのいかなる一部または全部も、あるいはこの契約の総体も、随時、事前の通知なく、解除できるものとします。
    3. 契約解除の効力。この契約の契約期間満了時または契約解除時には、(a)この契約で付与した権限およびライセンスがすべて即座に失効し、会社はTwitterの素材のアクセスおよび使用を直ちに解除する必要があり、(b)かかる契約期間満了または契約解除から30日間内に、会社は会社のサービスまたはその他からの、会社が所有または管理するあらゆる形式およびあらゆる種類のメディアにTwitterの素材を(その一部およびコピーも含め)すべて、削除し、安全に消去するものとし、(c)かかる契約期間満了または契約解除から30日間内に、会社は会社の所有または管理するすべての機密情報(以下のセクション9で定義)のすべてのコピーを削除し、安全に消去するものとします。Twitterがこの契約を解除した結果としてTwitterは、いかなる費用、出費、または損害の賠償責任も負うことがないものとします。
    4. 契約終了期間。前記にかかわらず、このセクションに沿っていずれかの当事者がこの契約を解除した場合、この契約の条件、この契約で当事者に生じた相応の権限と義務は、Twitterの単独の裁量(および会社に対し書面で行う、かかる裁量結果の通知)により、契約解除期間(以下に定義)中、契約解除の時点で(Twitterおよび/または該当するクライアントが広告キャンペーンを実行すると選択した場合、かかる広告キャンペーンが契約解除時点では実際には開始していなかったとしても)継続している、クライアントの広告キャンペーンの全部または任意の一部に関するものに限り、引き続き適用されるものとします。この契約でいう「契約終了期間」は、契約期間の終了時に始まり、(i)その契約終了日から90日後、または(ii)契約終了日の時点で継続している(前述のとおり)クライアントのすべての広告キャンペーンの完了時のいずれか早い方まで継続する期間を指します。
    5. 存続。この契約の性質上、この契約の期間満了後または契約期間後も存続する必要がある条件は、存続分はこの契約のセクション3~15を含み、これに限定されないものとします。
  8. セキュリティ、セキュリティ違反、規制通知、データ削除、監査。
    1. セキュリティ。この契約の履行に関連して、会社は、データ転送およびストレージに関する管理上、技術的、および物理的セキュリティ手段を含みこれに限定されない、業界標準のセキュリティ手段を使用するものとし、Twitterの素材に含まれるデータの種類の伝送とストレージでは、業界標準以上のセキュリティ手段が義務付けられるものとします。会社は合理的な技術的および組織的セキュリティ手段(少なくともパスワード保護とアクセスプロトコル制限を含み、これに限定されない)も使用するものとし、Twitterの素材と機密情報に対するアクセスを、この契約に沿って会社の権限を行使するため、または会社の義務を履行するため、あるいはその両方の目的で、該当するTwitterの素材にアクセスする必要のある社内の個人のみに制限するために、会社が自社の同一または同じ性質のデータの伝送とセキュリティ保護に関連して使用している対策と同等以上の対策を講じるものとします。
    2. セキュリティ違反。会社は、何らかのセキュリティ違反、またはその他の不適切なアクセスの結果として、Twitterの素材またはこの契約に関連ないし立脚、起因する何らかのデータが露出した事実または可能性、あるいはこのような露出が発生する潜在的可能性に気付いた時点から24時間以内にTwitterに書面(場合によりメールを含む)で通知するものとします。会社はあらゆる調査でTwitterと相談、協力し、必要な通知を提供し、および/またはTwitterから合理的な範囲で要求された情報のすべてを提供するものとします。
    3. 規制要件。セキュリティ違反(または類似の問題)、会社による消費者データの乱用の疑い、または直接または間接的の別を問わず、合理的にこの契約に関係する会社の運営の何らかの要素に関して何らかの審査通知が政府または規制当局から会社に届いた場合、届いてから24時間以内に、会社からTwitterにその旨を通知するものとします。
    4. データ削除。会社は、この契約に沿って会社の権限を行使するか、会社の義務を果たすか、その両方を行うために、Twitterの素材を保持しておくというビジネス上、正当な必要性(該当するクライアントが広告商品の使用を取りやめたという理由またはその他の形で会社のサービスの利用を取りやめた場合を含み、これに限定されない)がなくなった時点で、Twitterの素材のあらゆる部分もすべて削除し、安全に消去するものとします。ただし、その最終期限は、(a)該当するデータを会社が受け取った日から18か月後、または(b)契約の契約期間満了日もしくは終了日から30日後のいずれか早い方とします。さらに何らかのTwitterの素材を削除し、安全に消去することが必要または望ましいと(Twitterの単独かつ絶対的裁量により)Twitterが判断した場合、会社は、いつでもTwitterから書面で要求(場合によりメールで配送)を受け取り次第、これを削除し、安全に消去することに同意するものとします。
    5. 監査。契約期間中は1歴年間に最大2回、契約満了日または契約終了日から6か月間に1回、書面での合理的な事前(10日間以上前)通知により、会社がこの契約に沿って義務を履行し権限を行使するために使用しているプロセス、方式、実施、システムをTwitterがTwitterの費用負担で監査するため、会社はTwitterに会社施設へのアクセスを許すものとします。念のため補足すると、会社は(i)Twitterはその代理人であるサードパーティの監査役にこのような監査を指示する場合があること、かつ(ii)本契約にこれと異なる定めがあっても、Twitterは会社に関する相応の機密情報(この契約の条件を含み、これに限定されない)を、かかる監査の実施に必要な限りにおいて、かかるサードパーティの監査役と共有する場合があることを認め、これに同意するものとします。
  9. 機密情報。各当事者が、「機密」もしくは「占有」と指定される、または一般人が開示当事者の開示している情報の機密性を理解できる方法で開示される、すべてのビジネス情報、技術情報、および財務情報について同意するものとします(「機密情報」)。補足すると、この契約に沿ってTwitterから会社に提供した占有情報は、Twitterのテクノロジー、デザイン、テクニック、調査もしくは研究、ノウハウ、仕様、商品プラン、価格設定、顧客情報、ユーザーデータ、現在もしくは将来の戦略の情報、現在もしくは将来のビジネスプラン、ポリシーもしくは慣行、従業員情報などのビジネスもしくは技術(集計情報または個別情報の別を問わず、会社によるTwitterの素材もしくはTwitterのサービスの利用、および/または技術文書、開発者向けニューズレター、および/またはオンラインポータルもしくはフォーラムへのアクセスから生じた、可用時間、信頼性、トラフィックおよび成長のメトリック、ネットワーク品質、およびTwitterネットワークの使用状況に関するその他の統計情報を含み、これに限定されない)に関する(有体または無体の)情報を含め(これに限定されない)すべて、Twitterの機密情報であり、Twitterにその占有権を有しています。前記の趣旨を損なうことなく一部の例を挙げると、この契約の条件、Twitterの素材、あらゆる商品要件などのあらゆる文書、オンボードプロセスなど、この契約に沿ってTwitterから会社に提供される素材は、Twitterの機密情報とみなす必要があります。この契約で明示的に許可していない限り、機密情報の受領当事者は、開示当事者の機密情報すべての機密性を維持するとともに、(この契約に沿ってかかる当事者が負う義務の履行に関係する場合を除き)使用したり開示したりしないものとします。このセクションの記載にかかわらず、受領当事者の受け取った情報が(i)受領当事者または受領当事者の従業員もしくはエージェントに一切過失がなくても容易に公開されていること、(ii)法に照らして正当にかかる情報を所持していたサードパーティから渡され、受領当事者はかかる情報の開示についてかかるサードパーティに何らかの開示制限があることを知らなかったこと、(iii)開示当事者によって開示制限を設けずにサードパーティに開示されていること、(iv)相手方当事者から開示される前から、受領当事者によって開示制限のない状態で正当に所持されていたこと、または(v)かかる情報に依拠するまでもなく受領当事者の従業員またはコンサルタントによって独自に開発されていたことを、受領当事者が書面で記録したり、証言したりできる場合、受領当事者はこのセクションの課す義務を負わないものとします。法または裁判所命令を受けた場合、受領当事者から開示当事者にかかる命令の発行について通知し、開示当事者のかかる手続きへの参加を許す限り、受領当事者は機密情報を開示できるものとします
  10. 表明および保証。会社は、(i)会社がこの契約を締結するために必要となる法的権限および社内の権能をすべて有していること、(ii)会社がこの契約を合法的かつ有効で拘束力のある義務にするために必要な手続きをすべて実行したこと、(iii)会社と何らかのサードパーティの間に、この契約の課す義務の履行を妨げている、または将来妨げる合意ないし理解がないこと、(iv)会社がこの契約による義務を履行し、すべての権限およびライセンス(会社の素材を使用し、Twitterの利用またはアクセスできる形で何らかの広告在庫の広告をTwitterのサービスに掲載したりその他の方法をとったりして、会社のサービスを提供するライセンスを会社がTwitterに与えるために必要となる権限のすべてを含み、これに限定されない)を付与するために必要なすべての許可、了承、権限、承認、およびライセンスを既に取得しており、かつ必ずこれらを維持すること、(v)会社のサービスおよび会社の素材が、侵害、悪用、またはその他の形でいかなるサードパーティの権限をも侵しておらず、将来も侵さないこと、(vi)会社のビジネスとこの契約の履行が、会社のサービスの定款も含め、海外、連邦、国、現地のあらゆる適用法、行政規則、および規制に準拠しており、かつ準拠する義務がある事実を表明し、保証するものとします。会社はさらに(a)会社の知り得る限り、この契約に関係する会社のサービス、あらゆる会社の素材、もしくはその他の配信可能物、またはデータセキュリティ、データ利用、またはプライバシーに関する会社の慣行に関して現実の、係属中の、または現実化するおそれのある請求、訴訟、法的措置、または告訴がないこと、(b)会社がクライアントの代わりに広告商品(または広告商品の何らかの機能)にアクセスしているか、これを利用しているとき、会社にはサードパーティのエージェントとして、そのサードパーティの代わりに、その会社の素材を利用する権限、会社の素材に含まれる形でTwitterに提供され得る、サードパーティの素材に対する権限、およびこのようなサードパーティをこの契約の条件で拘束する権限がある事実を表明し、保証するものとします。
  11. フィードバック。ベータサービス。Twitterが(その単独の絶対的裁量により)非公開、未公開、開発中、または「アルファ版」もしくは「ベータ版」(まとめて「ベータサービス」と総称)と指定された何らかの機能に対する何らかのアクセス権を会社に提供した場合、その提供の範囲に限り、会社はベータサービスがTwitterのサポート対象でないこと、かつベータサービス(またはベータサービスの何らかの一部)には随時公開されたり使用不可能になったりする(いずれの場合も、Twitterの単独の絶対的裁量権による)可能性があることを認め、同意するものとします。ベータサービスは法律によって許される最大の限度で「原形有姿のまま」提供されており、会社は会社独自の責任で、かかる条件に同意したうえでベータサービスを利用するものとします。すべてのベータサービスは、Twitterの機密情報とみなすものとします。会社は、ベータ版サービスへの参加が、何らかの既存および/または検討中のプログラム、商品、および/またはツールの分析および検証を行うTwitterの調査もしくは研究に役立つこと、Twitterが該当するプログラム、商品、ツールの1つ以上を評価および改善するプロセスを支援するために会社が何らかのコメント、フィードバック、またはその他の情報(「フィードバック」)を提供した場合、TwitterおよびTwitterの指名した者は、模倣、変更、派生物の作成、公開表示、開示、配布、ライセンスまたはサブライセンス付与、編入など別の形で自由にフィードバックを利用できること、およびその一環で、会社またはいかなるサードパーティに対しても、いかなる種類の義務または補償義務を負うことなく、フィードバックを活かした派生物のあらゆる一部またはすべてを商用および非商用の目的で利用できることに同意するものとします。念のため補足すると、フィードバックは会社の名前を含まず、Twitterが会社の名前を使用したり、会社のベータサービスのパフォーマンス結果を一般公開したりすることはありません。フィードバックにはTwitterの素材、広告商品、および/または会社によるこれらの評価および利用に関する会社のコメントもすべて含まれるものとします。会社は、この契約のいかなる記述によっても、Twitterが会社、会社のクライアントまたは会社のエンドユーザーの商品もしくはサービスと競合する商品もしくはサービスを開発することを妨げないことに同意するものとします。
  12. 保証免責。本契約で提供されるTwitterの素材、広告商品、その他のTwitter商品およびサービス(ベータサービスを含み、これに限定されません)、およびTwitterの商標は「現状有姿」および「提供可能な範囲」において提供され、いかなる保証も伴いません。Twitterは、明示的、黙示的、法律上のものかそれ以外であるかを問わず、商品性、非侵害性、特定目的への適合性の保証、取引の過程または商慣習から生じるすべての保証または条件を含み、これらに限定されない一切の保証を否認します。Twitterは、本契約に基づいて提供されるTwitterの素材、広告商品、その他のTwitter商品やサービス(ベータサービスを含み、これに限定されません)、またはTwitterのマークが企業の要件を満たしていること、また、かかるTwitter素材、他のTwitter商品やサービス、Twitterのマークの全部またはいずれかの使用においてエラーや中断が発生しないこと、ウイルスに感染しないこと、または安全であることの保証を行いません。一部の法域では、この保証免責が有効でない場合があります。また、放棄や免責が認められない法律に基づいて、会社が保証の権利を有する場合があります。かかる保証は、本契約の発効日から30日間に限って延長されます(かかる法律に別段の定めがある場合を除く)。
  13. 免責Twitterに対するサードパーティの請求、訴訟、または法的措置では、その請求、訴訟、または法的措置が、(i)会社の素材、会社のサービス、会社のマーク、Twitterによる会社の素材もしくは会社のサービスの利用、会社の素材および/または会社のサービスを実現するために使用したテクノロジーが、何らかのサードパーティの何らかの権限(何らかの知的財産権、プライバシー権、またはパブリシティ権を含み、これに限定されない)を侵害している、(ii)会社が会社のデータセキュリティ、データ利用、プライバシーに関する義務など、この契約に基づく会社の義務、表明、保証のいずれかに違反した、または(iii)会社が契約の規定する規約、条件、および制限に違反してTwitterの素材および/またはTwitterのマークを不正利用したとする申し立てに基づく場合、会社は自己の費用負担で防御するものとします。会社は、かかる請求による、いかなる損失、損害、賠償責任、科料、費用、および出費についてもTwitterを免責し防御するものとします。Twitterに対するあらゆる請求で会社は、Twitterが自ら選択した弁護士とともに参加する権限を守りながら防御する責任があり、かつTwitterに対するあらゆる請求の結果生じた、判決に伴う支払、和解金、損害、損失、損害賠償金、支払要求、妥当な弁護士費用などの費用をすべて支払う責任があります。ただし、和解でTwitterが何らかの義務または賠償責任から解放されるかどうかとは無関係に、Twitterから事前に書面で明示的な同意を得ていない場合は、何らかの請求に関する和解に応じないものとします。Twitterは会社に早急に補償義務通知を渡すものとします(ただし、たとえこれを履行しなかったとしても、会社がかかる不履行を原因として生じた不利益を具体的に提示できる範囲を超えて会社の義務を軽減しないものとします)。
  14. 責任制限。いかなる場合であっても、Twitterは会社または何らかのクライアントまたはエンドユーザーに対し、この契約に起因もしくは関係する、または会社もしくはクライアントもしくはエンドユーザーが、この契約によって提供されるTwitterの素材、Twitterのマーク、もしくは何らかのTwitter商品および/またはサービス(広告商品を含み、これに限定されない)を使用したことによるいかなる特別損害、付随的損害、加重的損害、懲罰的損害、もしくは派生的損害、または収益もしくは利益の逸失、物品もしくはサービスの代替費用、テクノロジー、営業権、サービスの権限の損失、データ損失、またはサービス利用の中断または損失についても、かかる責任が契約、保証、不正行為(過失を含む)、無過失責任に基づく何らかの請求に起因するかどうか、Twitterがかかる損失または損害の発生する可能性について通知を受けたかどうかに関係なく、その責任を負わないものとします。適用法が本契約の何らかの責任の制限を禁止している限りにおいて、かかる制限は自動的に修正されるものの、かかる制限を適用法に準拠させる範囲に限定されることに、両当事者は同意するものとします。両当事者は、この契約に記載されている賠償責任の制限が合意済みのリスク配分であり、たとえ本契約で規定するいかなる制限付き救済手段が、その本来的な目的を達成しない場合であっても、適用されることに合意するものとします。いかなる場合にも、この契約に基づくTwitterの累積責任は50米国ドル(U.S. $50)を超えないものとします。
  15. 雑則。
    1. パブリシティ。事前にTwitterから書面による同意(場合によりメールで提供します)を取り付けていない限り、会社はこの契約について、または本契約に沿って企図したいかなる活動もしくは会社とTwitterの関係に関するいかなる活動についても、プレスリリース、ブログ投稿などの公に向けた告知もしくは開示を一切行ってはなりません。
    2. ユーザー保護。会社は(a)いかなる政府機関、執行機関、またはその他の組織にも、TwitterのサービスまたはTwitterの素材に対する検閲の実施を許したり、これを幇助したりせず、TwitterユーザーもしくはTwitterユーザーのツイートについて、本来は召喚状、裁判所命令などの有効な法的手続きを要する情報、または潜在的にTwitterユーザーのプライバシーに関する合理的な期待内容と一致しない可能性のある情報は取得せず、(b)世界人権宣言(参照先: http://www.un.org/en/universal-declaration-human-rights/index.html)(第12条、18条、19条を含み、これに限定されない)に違反する形でこのようなデータを使用すると合理的に推測できるいかなる個人または組織体に対しても、Twitterの素材を表示または配布せず、その他のいかなる形でも、Twitterの素材を利用可能にしないものとします。Twitterユーザーに関する情報を求める執行機関職員は例外なく、Twitterの『捜査機関向けガイドライン』(https://help.twitter.com/en/rules-and-policies/twitter-law-enforcement-support)を参照するよう案内を受けるものとします。
    3. 政府による利用。Twitterの素材は、48 C.F.R.2.101の定義によると、「商用コンピューターソフトウェア」および「商用コンピューターソフトウェアのドキュメント」からなる「市販品」に相当する場合があります(48 C.F.R.12.212でこれらの用語が使用されています)。この契約の条件で明示的に許可されている場合を除き、政府機関によるTwitterの素材の使用、変更、派生物、複製、リリース、実行、展示、開示、または配布は禁止されています。さらに、アメリカ合衆国の政府機関によるいかなる使用も、48 C.F.R.12.212および48 C.F.R.227.7202-1~227.7202-4に準拠する必要があります。契約業者/製造元はTwitter, Inc., 1355 Market Street, Suite 900, San Francisco, California 94103です。
    4. 法的コンプライアンス、輸出入。各当事者は海外、連邦、国、現地のあらゆる適用法、行政規則、および規制に準拠するものとします。会社は、Twitterのポリシー(この契約の定義どおり)または適用法に違反してTwitterのサービスまたはTwitterデータを輸出または再輸出してはなりません。Twitterの素材は、アメリカ合衆国の輸出に関する法の適用対象となる可能性があるほか、提供先の国でも輸入および利用に関する法の適用対象となる可能性があります。会社はこれらの法を遵守することに同意するものとします。これらの法により、Twitterの素材は販売、リース、ダウンロード、移動、輸出、再輸出のほか、該当する政府当局の認可もしくはライセンスを受けないまま、国境を越えて、アメリカ合衆国の禁輸国など、これらの法で制限された外国または外国人に伝送すること、または制限もしくは取引禁止の対象となっているエンドユーザー宛て(アメリカ合衆国財務省外国資産管理局の禁止する個人もしくは法人を含み、これに限定されない)または何らかの制限対象となっている最終用途向けに伝送することが禁止されています。
    5. 変更。TwitterはTwitterのポリシー、『Twitter Policies, Analytics Data Display Requirements 』(「 付属文書A-2」の名前で添付してあります)、「Twitter公式パートナー」プログラムに関連する規約(「付属文書C」の名前で添付してあります)などの技術文書、Twitterの素材に関連するポリシーは適宜、Twitterの単独の裁量によって、適用される場合は変更内容を、Twitterの適用可能なポリシーの掲載先であるTwitter開発者用サイト(https://developer.twitter.com/)(適宜、修正される可能性があります)に掲載する形で、または会社に通知する形(このような通知はメールで届く場合があります)で、更新または変更することがあります。何らかの変更が会社にとって許容しがたい場合、会社の唯一の解決策は、Twitterの素材とTwitterのマークの使用を一切取りやめることです。
    6. 通知。この契約で要求または許可されるすべての通知は、書面によって(a)直接届け、手渡し、(b)書面の受領証明が発行される翌日配達便、(c)受領証の返送を指定し、受領証が発行される、配達証明郵便もしくは書き留め郵便、または(d)適切なメールを受け取ったことを受領者が認める場合に限り電子メールの方法で行うものとし、指定された通知の受領をもって送付されたとみなすものとします。通知は以下に指定する住所、または相手方当事者が場合により書面で指定する住所に送付するものとします。会社からTwitterに送付する違反通知は、翌日配達便または配達証明郵便または書き留め郵便でのみ送付する必要があります。会社への通知は、Twitterに登録されている会社の住所に送付されます。Twitter, Inc.宛ての通知は、Twitter, Inc., 1355 Market Street, Suite 900, San Francisco, CA 94103, Attn:General Counselに送付し、義務付けられたコピーをHead of Ads APIとlegalnotices@twitter.comに送付します。Twitter International Company宛ての通知は、Legal Department, Twitter International Company, One Cumberland Place, Fenian Street, Dublin 2, D02 AX07, Irelandに送付します。
    7. 譲渡。会社は、この契約またはこの契約に基づく権限もしくは義務の何らかの部分を、全体もしくは一部、任意もしくは強制的、受け取るサードパーティ、および/または法の執行(合併、買い取りまたは資産売却と関連する場合、会社が存続する場合または法人格を失う場合を含み、これに限定されない)によるかどうかの別を問わず、Twitterから事前に書面で明示的な同意を得ていない限り、譲渡できないものとします。この条項に違反して何らかの譲渡を試みた場合、かかる譲渡は無効であるとともに、Twitterは即座にこの契約を終了できるものとします。この契約は、両当事者、その承継人および承諾を得た譲受人に対して拘束力があり、また本契約の利益はこれらの者に帰属するものとします。
    8. 下請け業者の禁止。会社は、会社がこの契約により負ういかなる義務についても、サードパーティを用いて履行してはなりません。ただし、事前にTwitterから書面で承認された場合はこの限りではなく、かかる承認はメールで提供できるものとします。
    9. パートナーシップの否定。この契約は、いかなるパートナーシップ、代理関係、または合弁関係も創設または示唆するものではありません。当事者のいずれかが、この契約の何らかの合意もしくは権利を放棄したとしても、その当事者の許諾した正式な書面として提出されていない限り、効力はないものとします。
    10. サードパーティへの利益供与の禁止。この契約でサードパーティに利益を供与してはなりません。
    11. 分離可能性。この契約に定める何らかの条項が、管轄裁判所により無効または強制力を持たないと判断されることがあっても、その条項は、法により許される最大限の強制力を持つものとし、かつ、その他の条項は引き続き、その完全な強制力および効力を持つものとします。
    12. 権利放棄。当事者のいずれかが、相手方当事者による、この契約の何らかの条項の違反に対して権利放棄しても、その当事者によるその他の違反もしくは以後の違反に対して権利放棄するものとして扱ったり解釈したりしてはなりません。Twitterがこの契約の何らかの合意もしくは権利を放棄したとしても、Twitterの許諾した正式な書面として提出されていない限り、効力はないものとします。
    13. 準拠法および裁判管轄。Twitter, Inc.がこの契約の契約主体である場合、この契約の条件およびこの契約の条件に関連する紛争もしくは会社とTwitterの間の紛争はすべて、法の抵触の原則または準拠法の選択の原則に関係なく、カリフォルニア州法に準拠するものとします。「国際物品売買契約に関する国際連合条約」はこの契約に適用されないものとします。会社は、この契約もしくはこの契約の違反、終了、強制執行、解釈、有効性から、またはこの契約契約もしくはこの契約の違反、終了、強制、解釈、有効性に起因または関連して生じるすべての紛争、論争または論争は、仲裁するこの契約の適用範囲もしくは仲裁へのこの契約の適用可能性の判断も含め、その紛争の通知をTwitterに提出すること、かつTwitterと会社がその紛争の解決を非公式に試みることのできる10営業日分の紛争解決期間を設けることに同意するものとします。10営業日の紛争解決期間を経過しても、Twitterと会社が紛争を解決できない場合、会社は、この契約から生じるあらゆる紛争または請求を拘束力のある仲裁にかけることに同意してから、相互に同意した単一の仲裁人を設定するものとします。会社とTwitterはこの記述により明示的に陪審裁判を放棄します。仲裁はJAMSがJAMSの仲裁規則に準拠して実施するものとします。会社とTwitterの双方が同意した場合を除き、会社は会社自身のみの代理人として請求を行うことができるものとし、仲裁人は複数の当事者の請求を併合してはなりません。25,000米国ドル以下の紛争では、仲裁人が対面でのヒアリングを行う正当な理由があると判断した場合を除き、仲裁人は電話でヒアリングを行うものとします。対面でのヒアリングはすべて、カリフォルニア州サンフランシスコで行うものとします。いかなる仲裁判断に基づく判決も、管轄権のあるいずれの裁判所でも登録できます。仲裁の代替手段として、現地の「少額訴訟裁判所」の規則で認められる場合、現地の少額訴訟裁判所でも提訴できます。いかなる少額訴訟または仲裁で解決する紛争についても、この契約の適用範囲とされる請求または紛争は、申し立てが初めて可能になった日から1年以内に少額訴訟裁判所に申し立てるか、または仲裁を申し立てる必要があることに、会社とTwitterの双方が同意するものとします。


      Twitter International Companyがこの契約の契約主体である場合、この契約の条件およびこの契約の条件に関連する紛争もしくは会社とTwitterの間の紛争はすべて、法の抵触の原則または準拠法の選択の原則に関係なく、アイルランド法に準拠するものとします。当事者は、当事者がビジネスを行う国または当事者が属する国を問わず、「国際物品売買契約に関する国連条約」、「統一コンピューター情報取引法」(UCITA)のいずれも、この契約には適用されないことに同意するものとします。会社は、この契約もしくはこの契約の違反、終了、強制、解釈、有効性から、またはこの契約契約もしくはこの契約の違反、終了、強制、解釈、有効性に関連するすべての紛争、論争または意見の相違については、仲裁するこの契約の適用範囲もしくは仲裁へのこの契約の適用可能性の判断も含め、アイルランドダブリン市で単一の仲裁人の前で判断するものとします。仲裁は国際商業会議所(ICC)の仲裁規則に則って行うものとします。かかる仲裁判断に基づく判決は、管轄権のあるいずれの裁判所でも登録できます。会社とTwitterはこの記述により明示的に陪審裁判を放棄します。Twitterが同意した場合を除き、会社は会社自身のみの代理人として請求を行うことができるものとし、仲裁人は複数の当事者の請求を併合してはなりません。

    14. 差止。各当事者は、この契約でTwitterの知的財産(Twitterの素材を含み、これに限定されない)および/またはTwitterの機密情報を保護する条項に違反した場合、または違反したおそれがある場合には、金銭的損害賠償は適切な救済措置とはならないこと、かつかかる違反または違反のおそれがある場合、Twitterには、Twitterが利用資格を持つ、ほかのすべての救済措置に加え、Twitterの権限をすべて保持するために、保証金を差し出さなくても適宜、予備的または差止条項(相手方当事者がかかる条項に違反して法的措置をとることを禁止する命令など)および特定履行の適用を受ける資格があることに同意するものとします。
    15. 更新。Twitterは、その単独の裁量により、この契約の条件およびこの契約で参照した何らかのポリシーを適宜、更新することがあります。その場合、Twitterから会社に通知メールを送信するか、以下に特定したURLに通知を掲載するものとします。かかる通知では、該当する更新すべての発効日を示すものとします。この契約の条件を会社はいつでも/content/developer-twitter/en/developer-terms/ads-api-agreementで参照できます。該当する通知に記載された発効日を過ぎたあとも引き続き、会社が何らかの個別の商品を使用すると、会社はその更新内容を受諾したものとみなされます。
    16. 完全合意。この契約(添付してある付属文書も含みます)は、この契約の主題に関する両当事者間の完全合意を構成し、この契約の締結以前にその主題事項に関して書面または口頭で行った提案、了解、通信、および合意事項のすべてに優先し、これを代替するものとします。この契約のいかなる修正も、両当事者の、該当する当事者を拘束する権限を持つ代理人が署名した文書で行わない限り、無効とします。
付属文書A:個別の商品に関する規約/Twitter広告API

大文字表記で始まる用語の意味は、この個別の商品用語で定義されていない場合には、この契約の本文内で定義されています。会社が「Twitter広告APIプログラム」に参加する限りにおいて、この「A」(「付属文書A-1」および「A-2」を含みます)の以下の規約が適用されるものとします。

  1. Twitter広告APIの導入、アクセスレベル。
    1. 前文。会社に「読み取り/書き込み」アクセス権を付与するTwitterの広告アプリケーションプログラミングインターフェイス(API)とこれに付帯する文書、コード、および関連する素材(総称して「Twitter広告API」といいます)により、会社はTwitter広告のキャンペーン管理および/またはTwitter広告キャンペーンのパフォーマンスに関するデータを提供する特定のレポートの「読み取り」へのアクセスができるようになります。
    2. 分類ステータス、APIアクセスレベル。Twitterは(その単独の絶対的裁量により)、(i)会社による特定の分類ステータスの申請を承認(「開発者」または「スタンダード」など)、(ii)会社にTwitter広告APIの「読み取り」または「読み取り/書き込み」アクセス権を付与(このような許可されたアクセスレベルを「APIアクセスレベル」といいます)、のいずれを行うかを決定します。
  2. 広告APIライセンス。このセクションのライセンスは、すべての分類ステータス(「開発者」および「スタンダード」)およびAPIアクセスレベルに適用されます。Twitterが適切な分類ステータスを求める会社の申請を承認する場合、会社が契約の条件に対するコンプライアンスを維持している限りにおいて、Twitterは会社に対し、サブライセンスと譲渡を許容せず、撤回可能という条件付きで、契約期間中、有効で限定的かつ非排他的な権限およびライセンスを付与します。かかる権限およびライセンスでは、(a)クライアントのエンドユーザーがかかるクライアントのTwitter広告キャンペーンに関連するデータにアクセスできるように(かつ、会社のAPIアクセスレベルが「読み取り/書き込み」の場合、会社のサービスを介してTwitter広告のキャンペーン管理を有効にできるように)、Twitterが会社に付与した適切なAPIアクセスレベルに沿って、会社のサービスを導入するために、Twitter広告APIを使用でき、(b)ただクライアントのTwitter広告キャンペーンを最適化する目的で、会社のサービス内に限り、アナリティクスデータ表示要件(この「付属文書A」のセクション3で定義しています)に沿ってクライアントのエンドユーザーにデータを累積フォーマットで表示でき、(c)会社のサービスに合わせてデータをフォーマットし、表示するために必要な範囲に限り、データを変更でき、(d)会社のサービスで、Twitterが書面で承認し、かつアナリティクスデータ表示要件に準拠するフォーマットのデータのみが、Twitterが書面で承認したエクスポート機構を介してのみエクスポートされるようになり、(e)Twitterをデータの唯一の帰属先として、またはこの契約で明示的に許諾されている別の形(各インスタンスで『Twitterの商標ガイドライン』に準拠します)で示すことのみを目的として、TwitterがTwitter広告APIおよび/またはデータに関連して使用を許すTwitterのマークを使用できます。
  3. 表示要件、統合およびその他の要件。会社のTwitter広告APIおよびデータの導入とその使用は、常時、(a)「付属文書A-1」の名前でこの契約に添付してある商品要件(「商品要件」)、(b)「付属文書A-2」の名前でこの契約に添付してある表示要件(「アナリティクスデータ表示要件」)、(c)Twitterがこれまでに会社に提供した、または今後会社に提供する技術文書すべて(あらゆるエンドポイントの仕様または要件を含み、これに限定されない)、(d)TwitterがTwitter広告APIおよびデータに関連して指定したあらゆるオンボードプロセス、(e)Twitterのポリシー、および(f)Twitterが会社に提供することのある、Twitter広告APIおよびデータに適用可能なその他すべてのガイドラインおよびポリシーに準拠している必要があります。
  4. コンプライアンス。会社は、Twitterから会社に提供または伝達された指示のすべてに準拠するものとします。なお、この指示の内容は、Twitter広告APIの使用、呼び出し、およびアクセスに課される制限、およびTwitter広告APIのトークン、レート制限、キー、パスワードもしくはその他のログイン認証情報に関連する追加の制限もしくは制約を含み、これに限定されないものとします。かかる指示はすべてTwitterがその単独の絶対的裁量によって決定します。会社は、会社のサービスに対する審査およびアクセスを求めるTwitterのあらゆるリクエストに準拠するものとします。なお、このリクエストは、Twitter広告APIの導入に関係する会社のサービスコードをすべて提供すること、会社のサービスへのTwitter広告APIの統合、および会社のサービスでのTwitter広告APIの表示が商品要件およびアナリティクスデータ表示要件、Twitterの品質管理、および/またはこの契約の条件に準拠していることを確認することを含み、これらに限定されないものとします。Twitterは、Twitterのサービスを向上するため、会社によるTwitter広告APIの使用状況をモニターできるものとします。
  5. Twitter広告在庫の割り当て制限。この契約に含まれる、ほかのいかなる条件の一般性も制限することなく補足すると、この契約のいかなる記述によっても、会社または会社のサービスがTwitter広告APIを介してTwitter広告の特定の在庫またはカテゴリーに対するアクセス権を持つとの表明または暗示は意図されておらず、Twitterは(その単独かつ絶対的裁量によって)適宜、何ら権利を放棄することなく、Twitter広告の在庫の割り当てを会社または会社のサービスがアクセスできる範囲に制限することを選択できます(たとえば、販売チャネル、直接または間接的なクライアント関係、代理店関係などに関するTwitterの戦略的判断による場合があるが、これに限定されない)。
  6. Twitter広告の機能、API呼び出し、および機能の制御。この契約に含まれる、ほかのいかなる条件の一般性も制限することなく補足すると、この契約のいかなる記述によっても、会社または会社のサービスがTwitter広告APIを介してTwitter広告の特定の機能、APIの呼び出しまたは機能に対するアクセス権を持つとの表明または暗示は意図されておらず、Twitterは(その単独かつ絶対的裁量によって)適宜、何ら権利を放棄することなく、Twitter広告の機能、APIの呼び出し、および/または機能を会社または会社のサービスがアクセスできる範囲に制限することを(いかなる理由によっても、または特段の理由なく)選択できます。
  7. 地理的データ。会社は(自ら実行する形か、ほかの何らかの当事者の実行を許す形かの別を問わず)、いかなるデータまたはその他に含まれる場所などの地理的位置情報を集計、キャッシュ、または保存する目的でTwitter広告APIの使用またはアクセスを行わないものとします。
  8. 削除。TwitterからTwitter広告API経由またはその他の形でリクエストを受けたとき、会社は直ちに(a)Twitterが削除済みまたは期限切れと報告した会社のサービスからデータを削除し、(b)変更済み共有オプションの対象であるとTwitterから報告を受けたデータに対する会社の扱いを変更し、かつ(c)Twitterから変更済みとの報告を受けた会社のサービス上にあるデータを変更するものとします。会社は会社のサービスによってTwitterのサービスに送り込むTwitter広告の品質に責任を負います。Twitterは、会社またはクライアントの使用方法が好ましくないことを理由に、Twitter広告APIへのアクセス権を取り消すか、適宜、特定のTwitter広告をTwitterのサービスから削除するか、その両方を行う権限を留保します。
  9. 更新。会社はTwitterがTwitter広告APIを適宜、Twitterの単独の絶対的裁量により更新もしくは変更できることを認めるものとします(各インスタンスの「更新」)。Twitterと会社が事前に別途相互に書面(メール可)で同意していない限り、会社はTwitter広告APIの最新バージョンを導入して使用し、かつ会社のサービスに何らかの変更を加えるときは、会社の単独のコストと費用負担で行う義務があります。このようなコストと費用は、このような更新の結果、Twitterがこのような更新について会社に通知した日付から30日以内に支払う必要があります。会社は、Twitterが更新を可能にするために適宜提供するツール類を(ある限り)すべて導入するものとします。更新では、会社のサービスのTwitter広告APIとのアクセス状況もしくは通信状況、またはデータの表示状況に悪影響がある場合があります。何らかの更新のあと、会社が引き続きTwitter広告APIにアクセスし、利用すると、その更新を受諾したとみなされ、拘束力が発生します。
  10. サポート。会社は、会社のクライアントおよびそのエンドユーザーに、会社のサービスに関するすべてのサポートと技術支援を提供する責任があります(何らかの広告商品に関連する問題であってもすべて、会社の責任範囲となります)。Twitterは、会社もしくは会社の何らかのクライアントもしくは会社のクライアントのエンドユーザーに対し直接、サポートまたは技術支援を提供する義務を負わず、会社は会社のいかなるクライアントもしくは会社のクライアントのいかなるエンドユーザーに対しても、Twitterにかかるサポートを依頼できると表明してはなりません。
付属文書A-1:商品要件

会社のサービスでは、マーケターがより効率的にTwitter広告キャンペーンを最適化し、Twitterのリアルタイムの会話を活用し、かつユーザーエクスペリエンスを向上するTwitter広告を開発できるようにする必要があります。


そのため、会社のサービスでは常時、以下の要件を満たすものとします(会社のAPIアクセスレベルに基づき、適用される場合)。

  1. 商品価格。マネタイズの禁止。会社のサービスに対する有料アクセスに、定額または従量制の使用量体系で課金してはなりません。会社は、会社のサービスを通じたTwitter広告および/またはデータへのアクセス料金として、会社のサービスに対する会社の標準的金額より高い料金をクライアントに課さないものとします。
  2. 透明性。
    1. 費用。
      1. 会社が「読み取り/書き込み」APIアクセスレベルを付与されている場合、会社からクライアントおよびクライアントのエンドユーザーに提供するすべての価格レポートには、はっきりと(i)Twitterネイティブのメトリックで提示したTwitter広告の費用(適宜、CPE/CPF)および(ii)会社のサービス利用料、を記載し、具体的な内訳を示す必要があります。また会社は常に、ラストクリックアトリビューションを示すメトリック(CPCなど)またはその他のレポート用メトリック(CPMなど)の横に、CPEまたはCPFメトリック(またはその他の適切なTwitterネイティブのメトリック)を併記する必要があります。
      2. 会社のサービスには、会社がTwitter広告APIを通じて提供されているメトリックのすべてについてレポートを作成できる、セルフサービスのレポート作成管理画面を組み込むものとします。
    2. データ。会社は、(i)最新のアナリティクスデータ表示要件に準拠して、Twitterの統合(以下、この「付属文書A-1」のセクション6.3で定義してあります)と関連する会社のサービス内のデータを常に最新状態で維持するべく、商業的に合理的な努力を傾け、かつ(ii)クライアントとクライアントのエンドユーザーに対し、クライアントのTwitter広告キャンペーンおよび/または関連のアナリティクスデータに関するあらゆる情報に起因する一切の素材の遅延について、明確に情報を開示するものとします。
  3. アカウント。各エンドユーザーには、独自のユーザー名とパスワードを持ち、会社のサービスにアクセスできるアカウントを別途支給する必要があります。
  4. 会社のサービス。特定のクライアント向けにカスタマイズした会社のサービス(特定のクライアントに用意するホワイトラベルバージョンの会社のサービスを含み、これに限定されない)はそれぞれ、事前にTwitterから個別の書面での承認を受ける必要があります(メールでも十分に目的を果たせます)。
  5. クライアントとアカウント管理。
    1. クライアントがすばやく簡単にクライアントのTwitter広告キャンペーンを会社のサービスから切り離し、元どおりTwitter広告アカウントを排他的かつ直接、制御できるようにする必要があります。
    2. 会社のサービスでクライアントのアカウントデータまたは機能を閲覧できるのは、クライアントおよびクライアントのエンドユーザーのみです。
  6. その他の要件。
    1. Twitterの機能をレプリケートする会社のサービスの機能はいずれも、適用可能な『Twitterの商標ガイドライン』に従ったTwitterの命名規則を使用するものとします。
    2. 事前に両当事者が別途書面で相互に同意している場合を除き、会社はクライアントおよびクライアントのエンドユーザー、またはいかなるその他のサードパーティにも、データに対するアクセス権を提供しないものとします。ただし、該当する素材が会社のサービスのユーザーインターフェイスに点在し、その集積としてアクセスできる場合は、この限りではありません。
    3. 会社は、会社のサービスへのTwitter広告APIの導入、および会社のサービス内のデータの統合および表示(総称して「Twitterの統合」といいます)について、このセクションで説明しているプロセスによりTwitterから事前に承認を受けるまで、Twitterの素材の商品化、販売、またはサードパーティ(あらゆるクライアントもしくはクライアントのエンドユーザーを含みます)に対するTwitterの素材へのアクセス権の提供はできません。Twitter統合をTwitterがレビューできるように、会社は会社のサービスに対するアクセス権をTwitterに提供するものとします。Twitterは、Twitter統合を(Twitterの単独の裁量により)承認または却下すると、会社に書面(メール可)で連絡します。契約期間を通じて、会社はTwitter統合に影響するような変更を会社のサービスに加えるときは、Twitterに変更内容を提出します。TwitterはTwitterの単独の裁量により、書面(メール可)で変更内容を承認または却下する権限を保持するものとします。
付属文書A-2:アナリティクスデータ表示要件

このアナリティクスデータ表示要件では、会社が会社のサービス内でデータを表示する方法を規定します。会社はこのアナリティクスデータ表示要件を常に遵守することに同意するものとします。定義済みメトリック

データを表示する会社のサービス内に表示されるすべてのキャンペーンには、さまざまなキャンペーンの目的(それぞれを「キャンペーン目的」といいます)と関連付けてTwitterが定義した特定のメトリックを組み込む必要があります。キャンペーン目的のメトリックは、エンドポイントといくつかの式(/content/developer-twitter/en/docs/ads/analytics/overview/metrics-by-objective、URLはTwitterが適宜行う更新によって後継のURLに変わる可能性があります)に基づいて会社が計算する必要があります。表示ガイドライン

  1. 所定のキャンペーン目的(この「付属文書A-2」で前述の「定義済みメトリック」セクションの説明どおり)に適用可能な定義済みメトリックが、会社のサービス内にキャンペーンが表示されるたびに表示される必要があります。
  2. 会社のサービスでオーガニックツイートアナリティクスのデータを表示する場合、オーガニックツイートのアナリティクスデータを実装、使用、および表示することになるため、会社はTwitterの開発者契約およびポリシー(/content/developer-twitter/en/developer-terms/agreement-and-policyにあります)に準拠する必要があります。
  3. サードパーティのネットワークまたはサードパーティのパブリッシャーで実行したキャンペーンに関するメトリック(「クロスチャネルメトリック」といいます)を、会社のサービスでデータの横に表示する場合は、以下の要件および制限が義務付けられます。
    1. 会社のサービス内でデータの横に表示するクロスチャネルのメトリックには、Twitterの定義した適用可能なキャンペーン目的別メトリックとして同じカテゴリーのキャンペーン目的別メトリックのみ、含まれる可能性があります(この「付属文書A-2」で前述の「定義済みメトリック」セクションの説明どおり)。


      例を挙げると、広告主がアプリインストールのキャンペーンをサードパーティのネットワークで実施中の場合、データの横には、アプリのインストールというキャンペーン目的用にTwitterが定義した適用可能なメトリックと同じクロスチャネルメトリックのみ表示できます。

    2. Twitterの定義した適用可能なキャンペーン目的別メトリック(この「付属文書A-2」で前述の「定義済みメトリック」セクションの説明どおり)と同じ1つのキャンペーン目的と関連付けられたメトリックカテゴリーと対比して(すべてのサードパーティのネットワーク/パブリッシャーにわたって)集計済みメトリックを参照できない限り、データを集計してクロスチャネルのメトリックを表示することはできません。例を挙げると、ネットワークA、ネットワークB、およびネットワークCの合計エンゲージメント回数は、すべてのチャネルのエンゲージメント率を同じ式で計算しない限り、集計できません。
  4. サードパーティ(Twitter以外)から取得した何らかのカテゴリーのメトリック(「サードパーティ由来のメトリック」といいます)を会社のサービスで表示する場合、次の要件と制約が義務付けられます。
    1. 前述のセクション3でクロスチャネルのメトリックの表示に課された要件および制限と同じ要件および制限が、サードパーティに由来するあらゆるメトリックの表示にも適用されます。
    2. 4.2.会社のサービス内でキャンペーンのデータの横に表示するサードパーティ由来のメトリックは、Twitterの定義した適用可能なキャンペーン目的別メトリックとして同じカテゴリーのキャンペーン目的別メトリックとする必要があります(この「付属文書A-2」で前述の「定義済みメトリック」セクションの説明どおり)。以下はほんの一例です。
      - 会社がサードパーティのソースから取得したリンククリック数メトリックとクリック率メトリックを表示する場合、会社はTwitterのクリック数メトリックとクリック率メトリックを、サードパーティから取得したリンククリック数メトリックとクリック率メトリックの横に表示できます。
      - 会社、または会社のクライアントがサードパーティのトラッキングソリューションを使用して、プロモツイートからのウェブサイトクリック数を追跡し、そのデータを会社のサービス内に表示する場合、会社は(Twitterで提供されている限り)Twitterから取得するリンククリック数、クリック率、コストパーリンククリック、およびCPAを、サードパーティから取得した同様のデータの横に表示する必要があります。
    3. この「付属文書A-2」のセクション4.2の記載にかかわらず、サードパーティ由来のメトリックは、Twitterのコンバージョントラッキングパートナー(以下の定義どおり)が提供するサードパーティのトラッキングソリューションに由来するため、(各インスタンスで)事前にTwitterと別途取り決めをしていない限り、TwitterではTwitter広告APIを介して届いたデータのみを会社のサービス内に表示する必要があります(このため対応するデータがTwitterのコンバージョントラッキングパートナーから届いていても表示しません)。念のため明記すると、会社ではTwitter広告APIから届いたデータの場所にも、その横にも、Twitterのコンバージョントラッキングパートナーから取得したデータは一切、表示されません。この「付属文書A-2」で使用しているとおり、「Twitterのコンバージョントラッキングパートナー」とは、Twitterの認定コンバージョントラッキングパートナー(Twitterがその単独の絶対的裁量により指定します)を指します。
付属文書B:個別の商品用語/テイラードオーディエンス

大文字表記で始まる用語の意味は、この個別の商品用語で定義されていない場合には、この契約の本文内で定義されています。会社がTwitterテイラードオーディエンスプログラムを使用し、これにアクセスする限りにおいて、この「付属文書B」の以下の規約が適用されるものとします。

  1. テイラードオーディエンス。
    1. 前文。Twitterテイラードオーディエンスプログラムでは、特定のユーザーセグメント(それぞれ「テイラードオーディエンス」といいます)をインポートおよび作成して、Twitterのサービスの広告キャンペーンでターゲティングに活用できます。両当事者がTwitterのテイラードオーディエンスプログラムを利用するには、会社、会社のクライアント、またはTwitterの承認を受けたサードパーティのサービス(「データパートナー」)が、TwitterがTwitterユーザーとのマッチングを完了し、テイラードオーディエンスを構成できるように、Twitterにユーザーまたは端末のハッシュセット(多くの場合、メール、クッキー、端末ID、トラッキングピクセルなどで構成されています)を提供する必要があります。特定のクライアントの代わりに作成したテイラードオーディエンスは、会社またはクライアントがTwitterのサービスで適宜、広告のターゲティングまたはリターゲティングに活用できるように、目的の個別クライアントのTwitter広告アカウントに保存します。
    2. データ使用状況およびオプトアウト。テイラードオーディエンスプログラムに関連して使用された一切のデータに関しては、「データ保護補遺」(https://gdpr.twitter.com/en/dpa.htmlにあります)で規定されている義務に加え、会社はそのデータパートナーが(i)会社またはそのデータパートナー(適用される場合)がかかるデータの使用に必要なすべての権限、了承、免責、およびライセンスを確保すること、かつ(ii)会社またはかかるデータパートナー(適用される場合)がデータを収集されるユーザーすべてに対し、会社がユーザーの興味関心に基づく広告ターゲティングを提供する目的でTwitterに提供するデータの収集、使用、共有について完全に開示する法的に十分な通知、およびユーザーが興味関心に基づくTwitterの広告をこちら(https://support.twitter.com/articles/20170405)で説明された方法を使用してオプトアウトする方法について法的に十分な説明を提供したことに同意することに同意し、かつ適用される場合は、かかるデータパートナーがこれらに同意するよう会社が徹底するものとします。会社がテイラードオーディエンスプログラムとの関係で、またはテイラードオーディエンスを構築するために、あるいはその両方の経緯で使用するデータには、会社、会社のデータパートナー、または会社の代理人を務めるサードパーティに自分のデータが使用されることをオプトアウトしたユーザーのデータは一切含まれません。既にTwitterに提供されたオーディエンスにかかるユーザーが組み込まれてから、ユーザーのオプトアウトを受けた場合、会社は直ちに(ただし頻度は最高で24時間に1回程度)該当するユーザーをそのユーザーが組み込まれていたテイラードオーディエンスから取り除きます。会社は、Twitterが選択し、データパートナー(適用される場合)に対応するフォーマットでデータを提供するものとします。この契約の条件に加え、会社によるテイラードオーディエンスプログラムの使用には、『Twitterマスターサービス契約』、『テイラードオーディエンス・プログラム規約』、さらにはコンバージョントラッキング、テイラードオーディエンスに関するTwitterのポリシーなど、該当するポリシーが適用されます(https://support.twitter.com/articles/20171365を参照)。
    3. プログラム成果物。会社がTwitterテイラードオーディエンスプログラムにアクセスしたり、Twitterテイラードオーディエンスプログラムを利用したりするときは、Twitterが会社に提供する技術説明およびプログラムポリシー(「プログラム統合仕様書」といいます)に準拠するものとします。会社とTwitterは会社がテイラードオーディエンスをTwitterとの間でインポートしたりアップロードしたりするプロセスについて相互に同意する必要があります。
  2. 共有可能なオーディエンス。この契約で前述のセクション1.1にこれと異なる定めがあっても、会社の単独の裁量に従い、会社のリクエストに応じる形で、会社への一サービスとして、Twitterは会社に、グループ分けされたTwitterの広告主アカウントおよび/またはTwitterの@ユーザー名および/または別途Twitterサービスを利用するサードパーティの間で、会社のために作成されたテイラードオーディエンスの「共有」を許す場合があります。この契約でいうオーディエンスの「共有」とは、会社がTwitterに指示し、特段の制限なく、グループ化されたTwitter広告主アカウントおよび/またはTwitterの@ユーザー名および/またはサードパーティが「共有」されたテイラードオーディエンスへの広告キャンペーンを対象に、アクセス、使用、およびターゲティングを行うことを指します。会社は会社がTwitterに与える指示に沿ってあらゆるオーディエンスデータを共有するために必要なすべての権限を持っていることを表明し保証するものとします。会社がサードパーティ(クライアントを含み、これに限定されない)の代理人としてオーディエンスデータの提供、またはテイラードオーディエンスの管理、あるいはその両方を行う場合、会社は会社がかかる当事者の代理人として、サードパーティの代わりにあらゆるデータを使用する権限、この契約で説明されている権限をTwitterに与える権限、およびかかるサードパーティをこの契約の条件で拘束する権限を持っていることを表明し、保証するものとします。前記にかかわらず、このセクションのいかなる記述によっても、この契約で説明したテイラードオーディエンス(またはテイラードオーディエンスの何らかの一部)を随時、会社またはその他のサードパーティ(クライアントを含み、これに限定されない)の利用可能な形で「共有」できるようにする機能を用意する義務をTwitterは負わないものとします。
付属文書C:個別の商品用語/Twitter Official Partner(TOP)プログラム

大文字表記で始まる用語の意味は、この個別の商品用語で定義されていない場合には、この契約の本文内で定義されています。会社が「Twitter公式パートナー(「TOP」)」プログラムに参加する限りにおいて、この「付属文書C」(「付属文書C-1」を含みます)の以下の規約が適用されるものとします。

  1. Twitter公式パートナープログラム。「スタンダード」分類ステータスを求める会社の申請をTwitterが承認し、会社がその分類ステータスを契約期間中常に維持した場合、Twitterは随時、その単独の絶対的裁量により、会社にTOPプログラムに加わる資格を認めることを選択できます(プログラム名はTwitterが適宜行う更新によって後継のプログラム名に変わる可能性があります)。念のため補足すると、会社が「スタンダード」ステータスに分類されたか、またはかかるステータスを維持しているかとは関係なく、Twitterには、会社をTOPプログラムの参加対象として選択する義務はありません。さらに、Twitterは随時、理由の如何を問わず、その単独の絶対的裁量により、会社への通知によってTOPプログラムへの会社の参加を終了または凍結することを選択できるものとし、この場合、TOPプログラムへの参加に関連するいかなる利益を享受する資格も、会社は即座に(Twitterからの追加の通知を待たず)失うものとします。会社によるあらゆるTwitterのマークの使用方法を規定する『Twitterの商標ガイドライン』に加え、会社はTwitterがTOPプログラムへの参加に関連して提供するバッジ(「付属文書C-1」の定義どおり)の使用方法を規定する「付属文書C-1」で定められた規定にも準拠する必要があります。すべてのバッジ(「付属文書C-1」の定義どおり)はこの契約に基づき、Twitterのマークとみなされます。
  2. TOPプログラム外でのバッジ使用の禁止。念のため明記すると、Twitterが現時点で(その単独の絶対的裁量により)会社のTOPプログラムメンバー資格を認めない場合、(i)会社は、TOPプログラムへの参加に関連するメリット(あらゆるバッジの使用(「付属文書C-1」の定義どおり)を含み、これに限定されない)を一切享受する資格がなく、かつ(ii)会社はTOPプログラムへの参加またはTOPプログラムとの何らかの提携関係を示唆することが一切禁止されます。
付属文書C-1:Twitter公式パートナープログラム規約

以下に定めるTwitter公式パートナープログラム規約は、以下に掲載している、または以下から参照しているリンク付きの規約すべてがこの参照によって編入され、これらすべてを含み(総称して「TOPパートナー規約」といいます)、これに限定されず、「Twitter公式パートナー」プログラムへの参加状況を規定します。Twitterがその単独の絶対的裁量により、会社の「Twitter公式パートナー」プログラムに参加する資格を認めた限りにおいて、会社は「Twitter公式パートナー」プログラムに参加しているあいだ、『TOPプログラム規約』の各種条件を常に遵守することに同意するものとします。このTOPプラグラム規約は、この契約の対象であり、この契約により規定されます。この「付属文書C-1」で使用されている大文字表記で始まる用語で、「TOPパートナープログラム規約」で別途定義されていない用語の意味は、この契約で説明されています。

  1. TOPプログラム。Twitterが会社に「Twitter公式パートナー」の資格を認めたとTwitterから会社に通知があった時点で、パートナーは「Twitter公式パートナー」プログラムpartners.twitter.com(「TOPプログラム」)のメンバーとなり、TOPプログラムへのアクセス権が付与され、TwitterからTOPプログラムに関連して関連マーク(総称して「バッジ」)の使用が許されます。このバッジの使用方法は、この契約の条件の適用を受けます。
  2. Twitterからのライセンス。にこのTOPプログラム規約の条件に従い、会社のこの契約に対する継続的コンプライアンスを条件として、Twitterは会社に対し、ここに、TOPプログラムの「Twitterオフィシャルパートナー」としての資格を認め、この資格のみを根拠として、この資格を推進するために、バッジをコピーし、表示するために必要な、非排他的なロイヤルティフリーの権限およびライセンスを、サブライセンスおよび譲渡を許容せず、撤回可能という条件付きで会社に与え、会社はこれを受諾するものとします。
  3. 制限事項。この契約を常に厳格に遵守する必要があり、バッジの使用規定に違反すると、会社のバッジ使用に関係するすべてのライセンスが自動的に解除されるものとします。
    1. 会社はいかなる形であれ、バッジを変更してはならないものとします。ただし、このような変更には、バッジの比率、色、もしくはフォントの変更、またはバッジの何らかの要素の撤去またはバッジへの何らかの要素の追加を含み、これに限定されないものとします。
    2. 会社はTwitterによるスポンサーシップおよび推薦について、誤った印象を黙示するいかなる方法でも、バッジを使用できないものとします。
    3. 会社はTwitter、Twitterの商品もしくはサービスを誹謗する目的で、またはTwitterの単独の裁量により、バッジに込められたTwitterの信用を毀損するおそれのある方法でバッジを使用できないものとします。
    4. 会社は、会社によるTOPプログラムへの参加に関連するTwitterまたは会社の商品および/またはサービスを除き、いかなる商品またはサービスに言及する場合もバッジを使用できないものとします。
    5. バッジは単体で表示する必要があり、マークの全周からほかの視覚的要素、グラフィックス、テキスト要素の間には、合理的な余白を設ける必要があります。
    6. このバッジの判読性を何らかの形で妨げる提示方法でこのバッジを提示または掲載してはなりません。また、バッジ全体が読みやすく、よく見えるように提示または配置する必要があります。
    7. 会社はバッジをpartners.twitter.com(URLはTwitterが適宜行う更新によって後継のURLに変わる可能性があります)にリンクするか、別途、バッジを表示するすべての素材に次のアトリビューションを表示する必要があります。「『Twitter Official Partner』プログラムのバッジであるTWITTERと小鳥のロゴは、Twitter, Inc.またはTwitter関連会社の商標です」
  4. プログラム要件。バッジの使用は、ひいては『Twitterの商標ガイドライン』など、TOPプログラムへの参加に関連してTwitterが会社に伝えるその他すべての要件(総称して「TOPプログラム要件」)の対象であり、常時、その適用を受けます。会社はこの参照によりこの契約に編入されるTOPプログラムの要件に同意し、このハードコピーはTwitterにリクエストして入手できます。この契約書で付与されるバッジもしくはバッジのライセンスが、TOPプログラムの要件で拡張されることはないものとします。会社は、Twitterが明示的に許諾した目的に限り、バッジを使用できるものとし、会社による使用は、(i)これらのTOPプログラム規約、および(ii)TOPプログラムの要件の最新バージョンに準拠する必要があります。TOPプログラム規約とTOPプログラム要件の間に不一致または不整合がある場合、このTOPプログラム規約が優先するものとします。
  5. Twitterへのライセンス付与。本契約により、会社は以下の目的において、全額払い込み済みの非独占的かつ世界規模のサブライセンス可能なライセンスをTwitterに付与します。(i)TOPプログラムに関連する使用目的において会社の商標を使用および表示する。(ii)Twitterの非営利的な内部評価、検査、監査を目的として、TOPプログラムに関連する会社の商品またはサービスを使用する。(iii)TOPプログラムで会社の「Twitter公式パートナー」としての適格性をTwitterが強調できるようにするための関連ユースケースまたはその他の資料(TOPプログラムに関連する会社の商品やサービスを含み、これに限定されない)を作成および公開する。(iv)TOPプログラムで会社の「Twitter公式パートナー」としての適格性に関連するTOPプログラムのマーケティング資料(TOPプログラムに関連する会社の商品やサービスを含み、これに限定されない)を作成する。
  6. プログラム資格。
    1. プログラム資格。TwitterはTOPプログラムでの会社のメンバーシップを随時レビューし、Twitterの単独の絶対的裁量により、TOPプログラム全体および/または何らかの能力を利用する資格をはく奪または再度付与できます。
    2. 会社の商品またはサービスの変更。会社がTOPプログラムと関わりのある会社の商品および/またはサービスで何らかの素材変更を計画する場合、会社はその変更をリリースする前にTwitterが会社の更新後の商品またはサービスをレビューし、その変更後も会社にTOPプログラムの資格があるかどうかを判断する期間を30歴日間以上設けるものとします。更新後の商品またはサービスはTwitterの再評価を受ける必要があり、あらためて許諾されるまでは一切バッジを使用できません。Twitterは新しい能力の資格を求める会社のリクエストに応えるよう商業的に合理的な努力を傾けます。会社にサードパーティによる企業の全部もしくは一部の任意もしくは強制的な合併、買収、もしくはその他の支配関係の変更があった場合、法の執行(合併、買収または資産譲渡と関連する場合、会社が存続する場合または法人格を失う場合を含み、これに限定されない)によるかどうかとは無関係に、会社はTOPプログラムに関連する会社のすべての商品および/またはサービスをTwitterに提出し、再評価を受ける必要があり、あらためて許諾されるまでは一切バッジを使用できません。
  7. 契約の凍結および解除。TwitterはTOPプログラム規約、この契約によって会社に付与されるあらゆる権限、および/または会社のTOPプログラムへの参加は、理由の如何を問わず、Twitterの単独の裁量により随時、会社への通知により即座に解除または凍結できるものとします。会社はTwitterに対して90歴日以上前に通知することにより、そのTOPプログラムへの参加を解除できるものとします。会社がこのTOPプログラム規約および/またはTOPプログラムへの参加を解除した時点で、この契約により付与されるあらゆるライセンスは、即座に期限切れとなるため、会社はすべてのバッジの使用を終了する必要があります。この契約で許可されているとおり、いずれの当事者も、相手方当事者に対し、これらのTOPプログラムの終了のみに起因するいかなる損害の責任も負わないものとします。
  8. 変更。Twitterは、これらTOPプログラムの規約および/またはバッジの規約を随時変更する権限を留保し、かついかなる不正もしくは規定外のバッジ使用に対しても適切な措置をとる権限を留保するものとします。なお、かかる権限は、Twitterがその単独の裁量によって行使するものとします。会社からバッジの使用方法についてご質問がある場合は、trademarks@twitter.comにサポートを依頼するか、郵便でTwitter, Inc., Attention:Trademarks, 1355 Market Street, Suite 900, San Francisco, CA 94103までお問い合わせください。
はい、Twitter広告商品およびサービス契約書の条件に同意します。*
Twitter広告商品およびサービス契約書に同意してください
このTwitter広告商品およびサービス契約書に同意することにより、Twitterプライバシーポリシー利用規約開発者契約およびポリシー商標およびブランドガイドライン、および適用対象となるTwitterマスターサービス契約に同意することを了承します。*
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